ナショナル・リーグ、ディビジョンシリーズ第5戦
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | E | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| カージナルス | 10 | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 13 | 11 | 0 | |
| ブレーブス | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 6 | 2 |
| 責任投手 | |
|---|---|
| 勝利投手 | フラーティ (1勝1敗0S) |
| 敗戦投手 | フォルタネビッチ (1勝1敗0S) |
| セーブ | |
| 本塁打 | |
| カージナルス | |
| ブレーブス | ドナルドソン1号ソロ |
元ジャイアンツにいたマイコラスが在籍しているカージナルスがリーグチャンピオンシップへの出場を決めました。
この試合、初回の10点で決まってしまいました。
こんなこともあるのですね。
| チーム名 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | R | H | E | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ナショナルズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 | 0 | 7 | 9 | 1 | |
| ドジャース | 2 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 7 | 1 |
| チーム名 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | R | H | E | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ナショナルズ | 4 | 7 | 9 | 1 | |||||||||
| ドジャース | 0 | 3 | 7 | 1 |
| 責任投手 | |
|---|---|
| 勝利投手 | ハドソン (1勝0敗1S) |
| 敗戦投手 | ケリー (0勝1敗0S) |
| セーブ | |
| 本塁打 | |
| ナショナルズ | レンドン1号ソロ、ソト2号ソロ、ケンドリック1号満塁 |
| ドジャース | マンシー3号2ラン、ヘルナンデス1号ソロ |
こちらはナショナルズがリーグチャンピオンシップへの出場を決めました。
ストラスバーグから3点を取った時点でドジャースが勝つと思いました。
ビューラーも相変わらず素晴らしいピッチングをしていましたが、
2番手で投げたカーショーが8回、ソロホームラン2本を打たれ追いつかれて
しまいました。
その後、前田が3者三振に打ち取ったのですが、
10回ケリーが満塁ホームランを打たれ、万事休す。
前田はこのシリーズ、無失点と健闘したのですが、チームはここまででした。
このシリーズ、カーショーの不振がドジャース有利と思われた予想を覆してしまいました。


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