サイトアイコン 関東に住む広島カープファン親父の辛口コメント

リーグチャンピオンシップ・シリーズ

ナショナル・リーグ 第4戦

ム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
カージナルス 0 0 0 1 3 0 0 0 0 4 5 1
ナショナルズ 7 0 0 0 0 0 0 0 X 7 9 0
責任投手
勝利投手 コービン (1勝0敗0S)
敗戦投手 D・ハドソン (0勝1敗0S)
セーブ ハドソン (0勝0敗2S)
本塁打
カージナルス モリーナ1号ソロ
ナショナルズ

なんとナショナルズが4連勝でワールドシリーズへの進出を決めました。

短期決戦では絶対的なエースがいるチームは有利!

シャーザー、ストラスバーグという2枚看板が相手の打線を抑えて勝ち上がってきました。

特にシャーザーはリリーフに回ったりと大車輪の活躍を見せました。

初のワールドシリーズ制覇に向けて突き進んでいます。

 

アメリカン・リーグ 第3戦

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
アストロズ 1 1 0 0 0 0 2 0 0 4 7 0
ヤンキース 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 5 1
責任投手
勝利投手 コール (1勝0敗0S)
敗戦投手 セベリーノ (0勝1敗0S)
セーブ オズナ (0勝0敗1S)
本塁打
アストロズ アルトゥーベ1号ソロ、レディック1号ソロ
ヤンキース トーレス2号ソロ

アストロズの2勝1敗となりました。

コールはいつもの調子ではありませんでしたが、それでもヤンキース打線を

7回0点におさえました。

バーランダー、コールの20勝コンビは非常に強力!

これでヤンキースが勝ち上がるには最低でもバーランダー、コールのどちらかを打ち崩さなければ

ならなくなりました。

そう考えるとアストロズが有利か?

明日は天気予報が悪く中止の可能性大のようです。

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