関東に住む広島カープファン親父の辛口コメント

リーグチャンピオンシップ・シリーズ

ナショナル・リーグ 第3戦

チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
カージナルス 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1 7 0
ナショナルズ 0 0 4 0 2 1 1 0 X 8 11 1
責任投手
勝利投手 ストラスバーグ (1勝0敗0S)
敗戦投手 フラーティ (0勝1敗0S)
セーブ
本塁打
カージナルス
ナショナルズ ロブレス1号ソロ

ナショナルズが3連勝しました。

ストラスバーグは以前の剛球投手というイメージではなくなりましたが

スライダー、チェンジアップを織り交ぜ危なげないピッチングでした。

カージナルスはここから逆転で優勝するにはかなり厳しくなりました。

7戦まで戦うとするとまた、シャーザー、ストラスバーグと対戦することになります。

2人を打ち崩すことは今の打線の状態ではほぼ不可能に感じます。

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